失敗談

ここでは、「失敗談」 に関する記事を紹介しています。
 体重過多のためか、坂道で難儀しております。 

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 足裏が痛くて、治療に通っています。完治まで、かなり時間がかかるようです。歩くよりは、自転車の方が楽なのですが、気合いを入れて乗るのはちょっとキビシイ。ゆっくりてれてれ乗ることになりそうです。
 なんとか、ツール・ド・おきなわでは、長距離サイクリングをしたい。とりあえず、完治のターゲットはそこに設定しました。
 腰だったり、足だったり・・・、いろいろと体にガタがきています。
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 ルイガノの自転車を購入しましたので、子どもにプライベートレッスン(?)を実施しました。

 購入したのは、LGS-J20です。2008年モデルの在庫を格安購入する予定だったのですが、店舗の手違いで2009年モデルが準備されており、嬉しい価格で購入できました。

 それはさておき、身長約115cmの子どもに乗車させたのですが、予想より自転車のサイズが大きくて「あれっ?」という状態に陥っています。ハンドルを下げて、サドルも目一杯下げたのですが、それでもサドルにまたがると、なんとか地面につま先がついている程度。自転車に慣れていれば問題ないのですが、初自転車でこの状態は少々キツそうです。
 
 Webサイトで、

適正身長(cm) 105~120

 ということは確認して「少し小さいくらいだよな」と思っていましたので、想定外。これは欧米人(カナダ人)と日本人の体格差によるものでしょうか。いや、一般化するのは誤りで、単に個体差(短足)だと考えるのが無難か・・・。

 子ども用自転車といえども、やっぱりサイズ合わせはしておくべきですね。厳密なポジションを出すわけではないから、実際に跨る必要はないと判断したのが間違い。今回購入した自転車の本格稼働は数ヶ月後になりそうです。

 そんなこんなで、プライベートレッスンは短時間で終了したのでした。自転車を手押しで、8の字スラロームを復習したのみです。そういえば、昨年何度か通った神宮外苑サイクリングセンターの「自転車の乗り方教室」での講習内容は相当部分を忘れている模様。時間をみつけて、また何回か受講させようと思います。
実はしばらく前、愛車のひとつ、ブリヂストンサイクルのレプトスの鍵を紛失しました。
予備の鍵があるハズなのですが、いくら探しても出てきやしない。
仕方なく、某駅の駐輪場にず~っと駐めっぱなし。

この状態では放置自転車と思われそうですし、従量課金の駐輪場使用料負担がバカバカしいので、鍵を破壊することにしました。
ブリヂストンサイクル純正の頑丈な鍵だったのですが、駐輪場管理人さんの協力のもと、破壊は無事に完了。
ちょっとした巨大スパナ(?)では太刀打ちできず、全長2メートルはあろうかという、スペシャル版で、見事に勝利したのでした。

再び、レプトスに乗れるようにはなりましたが、どんな鍵でも本気で狙われたらひとたまりもないことを再認識。
ロードバイクに使用しているワイヤーロックなんて、一瞬で切られちゃいそうで心配です。

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